サバイバル ツール

サバイバルツールのご紹介

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地震発生時初期動作

地震発生時初期動作
グラッときたら大声で呼びかける

<屋内にいるとき>
1.机の下に入る 設備から離れる
2.揺れがおさまったら火を消す
3.ドアを開けて出口を確保する
4.外に飛び出さないこと

<屋外にいるとき>
1.カバン、着衣で頭を保護し、屋内へ避難、街路樹の活用ガラス飛散範囲⇒建物高さの1/2
2.ブロック塀、門柱等に近寄らぬこと
3 谷 揺れが治まってから行動 生残ったら仲間や隣人を助ける

●家族との連絡 災害用伝言ダイヤルの使い方

171 をダイヤル

【音声ガイド】1⇒録音 2⇒再生

【音声ガイド】 被災地の方は自宅の電話番号を被災地以外の方は被災 地の方の電話番号を市外局番からダイヤルする。

【音声ガイド】 録音・再生(録音30秒以内)

【音声ガイド】 事前に下記を見ておくこと
http://www.ntt-east.co.jp/voiceml/

生き残りには水


生き残りには水が必要不可欠。
水がないと、人は3日で死ぬと言う。成人男子は一日1リットル以上(健康に生活するためには2リットル以上とか)の水が必要だ。海水はどうなのよというと、飲んじゃうと、海水の塩分が問題だ・・
塩分を尿として排泄するために、飲んだ海水の量よりも、もっと多くの水が必要になるため、海水は飲んじゃいけない。血液や尿も同じく飲んじゃだめ
暑いとこほど汗かくので、大量の水が必要、日焼けによって一層体液を消耗、日陰にいるのがいい。
また、冬山遭難時に、雪や氷なんかをたべちゃいけない。体が冷え、下痢によって脱水症状を起こす他、体を温めようとして、余計に体力を消耗し、死ぬ率が高くなる。燃料があれば弱火で暖める、燃料が無ければ手足で暖める、解かして飲む。また食物を取ると、消化のために水分を必要とするため、水が乏しい場合には食事を控える。

レジャー&防災シート

ゴールデンウィークですね
ちょっとしたところでシートを広げてお弁当やお休みするときにべんりなのはこれ、防災シート用なので
持っていたいシートですね。


いざという時にお子様の身を守る、様々な使い方のできる防災シートです。

・身体を覆って火災熱や雨から身を守る。
 表地のアルミ防炎綿布が熱から守り、雨の冷気を遮断します。

・ファスナーをしめて寝袋として。
 約60×120cmの大きさになります。

・広げてレジャーシートに。
 約120×120cmなので、ひと家族が使うには十分足りるでしょう。

・専用カバーに入れ防災頭巾・枕・クッションに。
 使わないときはコンパクトにまとめられます。

など、用途に応じて使用が可能。防炎協会認定品なので安心感があります!
「学童用」と書いてありますが、当然、大人も使えます(寝袋としては小さくて使えないでしょうが)。

サバイバルカード

サバイバルカード
下記のサイトでサバイバルカードがダウンロードできます
http://www.fujixerox.co.jp/mex/mimiyori/04/003.html
私はPDFでダウンロードしましたが、
ちいさくおりたたむようになっており
定期券入れやバッグなどにはいる小さな手のひらサイズなのでかさみません
いつも使うバッグや定期券入れ財布などに忍ばせておくと便利だと思います
地震による第一撃から生き残るための情報が掲載されています。パニック時を想定し、
その時すべきことが順を追ってわかりやすく説明されています。

マグライト

マグライトは小型で非常に明るく本体もタフですから
いつもバッグなどに1本入れておいてもじゃまには
なりません。
単に手元や周囲を照らす」ほかに
信号灯の役目もはたしますので
1本は是非ほしいものです。

サイズ:25×145

材質:アルミ合金

重量(g):220

電池:単3乾電池×2本(付属)

アルミ合金製で大変丈夫・高輝度バイピン球で明るい・テールキャップ内に交換球内蔵・照射範囲の調節が可能・ヘッド部を外せばキャンドルにもなるタフなボディと驚異的な明るさ

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kawano2007

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フリーのイラストレーターです。

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